第48回 定例カラオケオフ、2007年11月18日(日)カラオケ・パブ「ニューステージ」






街路樹のイチョウが色付きはじめた11月18日日曜日。
mixiコミュニティ「遊網人と一緒」のお仲間が東急大井町線大井の、
カラオケ・パブ「ニューステージ」に全員集合! おっと13人が集合。

あたしゃ13時半くらいに到着するから先に歌っていて〜と遊網人さん。
そのつもりで12時には会場に到着したんだけど、お昼のお寿司を食べるのに
アータ、忙しいの、忙しくないのって、(-_-)うっへ〜

気が付けば遊網人さんが、早くもご到着じゃぁあ〜りませんか(^_^;)
早速1番バッターの不虻さんからはじまり始まり〜

年齢のせいか声が出なくてぇ〜なぁ〜んておっしゃってましたが。
どうしてどうして、声良し、選曲良し、そしてそして、今回は二曲も詩吟入り!
いっや〜聞かせて貰いました。よかったあーーー

「武田節」 「古城」「白雲の城」 「白虎隊」

さて、お次は桜子さん、会場の前で会ったのがラッキーと、寿司弁当の荷物を
運んで貰いました。本当に助かりました、有難う〜( ^)o(^ )

「雪が降る」 「雪国〜駒子その愛〜」 「石見路ひとり」「明日香川恋歌」「涙のラブソング」
何時もながら臨場感ある歌いっぷりに聞きほれました。

ビロードの喉をご披露は言わずと知れた花眼さん、チト、キーが高いよと言いながら
なんなく歌い上げちゃうのが凄いね。

「小さな世界」 「波浮の港」 「椰子の実」  「ゴンドラの歌」 「三日月娘」

洋楽から美空ひばりまで歌っちゃうは、万年青年のTOMさん。
「ベッサメムーチョ」なんか、英語のモニターを日本語に訳して歌っちまうなんぞは、
うーむ、やっぱし(T_T)只者ではない。

「いい日旅立ち」 「ベッサメムーチョ」 「奴さん」 「慕情」

だんだん声が出なくなってぇ〜と、皆さんこぞっておっしゃる中、
でも「きららさんにはそんなの関係ない!」なぁ〜んて今流行りの言葉がピッタンコ!
出るわ出るわ高い声。あたしゃアータ、が羨ましかあ。

「風の盆」  「芭蕉布」 「花」 「あざみの歌」 「長崎の鐘」

何時も私の好きな歌を歌ってくれるは甘辛城主さん、ナニ!別にアータ、の為に
歌ってる訳じゃないってぇ! へへへへ、、名前は甘辛だけど、声は甘ーーーい。

「時」 「酒場にて」 「結婚するって本当ですか」

さてさて、歌で勝負が出来ない私メ、目一杯派手な服装で勝負じゃぁ!(-_-)アホカ
TOMさん、「木綿のハンカチーフ」デュエット有難う〜

「おんな港町」 「愚図」 「横須賀ストーリー」 「望郷酒場」 「木綿のハンカチーフ」

麻沙さんの不参加で、甘辛城主さんとご一緒に、初のニューステージご来場は
これまた、ダンディな羊さん。いっっやぁ〜ボイス訓練に通ってるだけあって声が、
よーく出てたよぉ。曲ごとの詩にあたしゃ何故かジ〜ンときましたぞな。

そうそう、椅子の座りが悪くてコケちゃったけど、その後、大丈夫ですかあ?
お大事にねぇ。「時代おくれ」 「酒と泪と男と女」  「悲しい色やね」

三年ぶりの人だから〜♪ と歌うはひみつのアッコちゃん、え〜前回ここの
カラオケが3月だから、アータは、8ヶ月ぶりの人ですぅ。( ^)o(^ )あはは

「雨の御堂筋」 「つぐない」 「三年ぶりの人だから」 「ブルーライトヨコハマ」

中盤初登場は、会で一番若い茂グリさん、遊さまの復帰カラオケとならば
何処までも水平線の彼方まで、兎にも角にも行かにゃなんめいと駆けつけて
来たのであります。松山千春の「銀の雨」、この曲と声がピッタンコ!
もうもう最高でした。

「箱根八里の半次郎」 「Tokyo天草の女」 「三都物語」 「銀の雨」

暫く声を出していないから・・・声が出るか心配とおっしゃっていた梅花さん。
演歌の女王は健在でござりまする。今回は唐人の吉物語りを歌った
台詞入りの「お吉」、いっやぁ〜歌も流石ですが、台詞には痺れましたあ。

そしてそして、美味しいクレープとシュークリームの差し入れ
ごっつあんでぇ〜す。いっやぁ〜美味しかったあ( ^)o(^ )

「渚のビギン」 「お吉」 「氷雪の海」 「天草の女」 「五能線」

さて、とりを務めまするは、本日の主役であり幹事の遊網人さんでありまするぅ。
長いオツトメ、いやっ入院生活からの退院、おめでとうございます。
そして復帰おめでとうございます。

でもって、入院中に病室からmixiにアクセスしてお仲間との交流を
本にしちゃったという、もう凄いお人。一曲目終了後は、遊網人さんのトーク。
病気の事、入院生活のこと、これからの豊富などなど・・・
そしてカラオケに参加した我々は「病室から夢を追って」なる本を一冊づつ
頂いちゃったのであります。(^_^)v

歌は、もーち、健在!素晴らしい歌唱で我々を魅了させてくれたのは
間違いないっ!!

「YaYaあの時代を忘れない」 「風鈴」 「若き日の歌」 「冬・七夕」
「思い出のグリングラス」

時間の経つのは早いもので、あっという間に5時を少し廻りました。
次回もきっと会いましょう〜 硬い約束をしたメロウさんたちは、
外は木枯らし1号が吹く中、それぞれ家路に向かって帰って行ったのであります。

遊網人さん、楽しいカラオケオフと本を、本当に有難うございました。

さといも

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