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【国鉄編4】ワム2000形2155とその部分 |
平成13年5月23日 ▲国鉄編3へ ▼国鉄編5へ ■国鉄貨車研究所に戻る
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ワム2000形の特徴は、何と言ってもその下回りにある。ここではRM214号の国鉄貨車教室で紹介したワム2155をモチーフに、走り装置の細部写真を掲載しよう。 13mmでの模型化を考えられている皆様は、良くご覧頂きたい。 |

【写真4】 ワム2000形2155 昭和49年3月3日 武蔵溝ノ口駅にて

【写真4の2】 ワム2000形2155 昭和49年3月3日 武蔵溝ノ口駅にて
ブレーキテコの形状がワム23000/90000形と異なる。

【写真4の3】 ワム2000形2155 昭和49年3月3日 武蔵溝ノ口駅にて
模型化では、ペラペラな軸箱守を作るのが最大の難関かも。
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